【新潟記念】夏の新潟リーディング争いを1勝差で追う津村騎手 「さすがG1馬」初コンビのチェルヴィニアに手応え、自然体で最終週に臨む
新潟記念に挑む津村明秀騎手は、夏の新潟リーディングジョッキー争いでトップの田辺と1勝差の2位。チェルヴィニアとの初コンビで、最終追いから「さすがG1馬。いいフットワーク、落ち着き、手応えがある」と手応えを得た。近走不調のチェルヴィニアについて「マイル馬ではなく2000m以上の距離が合っている」と指摘。最終週で14鞍騎乗予定。
新潟記念に挑む津村明秀騎手は、夏の新潟リーディングジョッキー争いでトップの田辺と1勝差の2位。チェルヴィニアとの初コンビで、最終追いから「さすがG1馬。いいフットワーク、落ち着き、手応えがある」と手応えを得た。近走不調のチェルヴィニアについて「マイル馬ではなく2000m以上の距離が合っている」と指摘。最終週で14鞍騎乗予定。