【天皇賞・秋】ダノンデサイル 太腿からお尻パンパン 長く伸びた臀筋がパワーアップ証明

dメニューニュース 2026-10-27 05:30 JRA

11月1日の第174回天皇賞・秋(東京)に向け、鈴木康弘元調教師がダノンデサイルの馬体を診断。最近4戦G1で3着続きのダービー馬だが、太腿からお尻にかけての筋肉量が増え、特に臀筋が縦に長く隆起しており、推進力の強化を示すと分析。体調も毛ヅヤ・立ち姿ともに良好で、宝塚記念以来4カ月半ぶりの出走に向けて好仕上がりと評価している。

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