【毎日ベスト3】印象的な天皇賞・秋連覇ベスト3 - 毎日ベスト3 - 競馬コラム
天皇賞・秋で連覇を果たした名馬の印象的な勝利を振り返る企画。2022年の天皇賞・秋でG1初制覇(大逃げのパンサラッサをゴール寸前で捉える)。その後G1・6連勝、2023年の天皇賞・秋では1分55秒2のレコードを記録。2018年牝馬三冠・ジャパンC制覇、2019年ドバイターフ制覇で5連勝。2020年ヴィクトリアMでG1・7勝目、同年の天皇賞・秋はJRA芝G1の最多となる8勝目。ジャパンCで2頭の3冠馬を破りG1・9勝で引退。2002年天皇賞・秋からの連覇、有馬記念連覇にも触れている。