春古馬3冠皆勤のタガノデュードは栗東坂路で軽やか「地力がだんだんついてきた」/チャレンジC
小倉大賞典勝ち馬のタガノデュード(牡5)がチャレンジC(G3、阪神芝2000m、12日)に向けて栗東で追い切り。春の大阪杯4着、天皇賞・春6着、宝塚記念5着と3戦皆勤。トップタイのハンデ58キロを背負うが、宮師は「地力がだんだんついてきた」とコメント。中10週以上での出走は24年末以来。
小倉大賞典勝ち馬のタガノデュード(牡5)がチャレンジC(G3、阪神芝2000m、12日)に向けて栗東で追い切り。春の大阪杯4着、天皇賞・春6着、宝塚記念5着と3戦皆勤。トップタイのハンデ58キロを背負うが、宮師は「地力がだんだんついてきた」とコメント。中10週以上での出走は24年末以来。