【ジャックルマロワ賞】日本馬2頭は歴史に名を刻めず 武豊騎手のシックスペンス、シュトラウスともに敗れる
ジャックルマロワ賞(仏G1、8月16日ドーヴィル)で、日本馬2頭が出走。武豊騎手のシックスペンス(10着)とジョアン・モレイラ騎手のシュトラウス(9着)は勝利に届かず。優勝はライフ(バルザローナ騎手)。日本馬の優勝は1998年のタイキシャトル以来28年ぶりとはならなかった。
ジャックルマロワ賞(仏G1、8月16日ドーヴィル)で、日本馬2頭が出走。武豊騎手のシックスペンス(10着)とジョアン・モレイラ騎手のシュトラウス(9着)は勝利に届かず。優勝はライフ(バルザローナ騎手)。日本馬の優勝は1998年のタイキシャトル以来28年ぶりとはならなかった。