25歳シーキングザダイヤ死す…引退後はチリに渡りG1馬10頭輩出
シーキングザダイヤ(牡、父ストームキャット)が7日に25歳で死亡。現役時代は芝ダート5重賞を制し、フェブラリーSなどG1・Jpn1で2着9回。引退後はチリで種牡馬として活躍し、産駒23頭が重賞勝利、10頭がG1ウイナーに。リオアリペンがチリダービー、ヴィータダママがチリ1000ギニーなどを制した。
シーキングザダイヤ(牡、父ストームキャット)が7日に25歳で死亡。現役時代は芝ダート5重賞を制し、フェブラリーSなどG1・Jpn1で2着9回。引退後はチリで種牡馬として活躍し、産駒23頭が重賞勝利、10頭がG1ウイナーに。リオアリペンがチリダービー、ヴィータダママがチリ1000ギニーなどを制した。