【ジャックルマロワ賞】春のマイル王シックスペンスが国内最終追い 田中博康調教師「躍動感があっていい動き」
安田記念を制したシックスペンスが、ジャックルマロワ賞(仏G1、ドーヴィル競馬場)に向けて国内最終追い切りを実施。美浦トレセン・田中博康厩舎の牡5歳馬が、ダノンピクチャーを相手に2馬身先着し、5ハロン65秒5―11秒1のタイムを記録。田中調教師は「躍動感があっていい動き」と評価。8月16日の本番に向け調整継続。
安田記念を制したシックスペンスが、ジャックルマロワ賞(仏G1、ドーヴィル競馬場)に向けて国内最終追い切りを実施。美浦トレセン・田中博康厩舎の牡5歳馬が、ダノンピクチャーを相手に2馬身先着し、5ハロン65秒5―11秒1のタイムを記録。田中調教師は「躍動感があっていい動き」と評価。8月16日の本番に向け調整継続。