上里直汰騎手が11月から南米・チリで武者修行へ 「全て吸収して腕を磨きたい」
上里直汰騎手(19)が11月からチリで3か月の武者修行に励むことを明らかにした。福島開催終了後にチリへ旅立ち、同国のトップトレーナー・パブロ・バエザ厩舎が受け入れ先。フランシスコ・ゴンサルベス騎手を介して実現。スペイン語の勉強も進めており、師匠の加藤士調教師からも了承を得ている。
上里直汰騎手(19)が11月からチリで3か月の武者修行に励むことを明らかにした。福島開催終了後にチリへ旅立ち、同国のトップトレーナー・パブロ・バエザ厩舎が受け入れ先。フランシスコ・ゴンサルベス騎手を介して実現。スペイン語の勉強も進めており、師匠の加藤士調教師からも了承を得ている。