【凱旋門賞】石橋師 先代オーナーの思いも背負って「タバルの意外性に期待したい」

dメニューニュース 2026-09-28 05:30 海外競馬

石橋師がタバルで凱旋門賞に挑戦。騎手時代にメイショウサムソンで08年凱旋門賞に出走して以来、18年ぶりのチャレンジ。昨年8月に死去した故松本好雄会長の遺志を引き継ぎ、オーナー松本好隆が出走を決断。フランスに到着し調整は順調。日本馬の凱旋門賞最高成績は2着。タバルの意外性に期待。

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