【新潟記念】ダノンシーマ 初タイトルへ万全 最終追いは馬なり余力たっぷり 中内田師も手応え「ここまで順調」
ダノンシーマが新潟記念(G3、30日)での重賞初制覇を狙う。26日の最終追いは栗東坂路で馬なり4F55秒5-39秒7-12秒8と余力たっぷり。3カ月休養明けとは思えない活気に満ちた走りを披露。中内田師は反応の良さと3歳秋からの安定性に手応えを感じている。春はG2で2戦続けて3着、前走目黒記念もハンデの大きさで敗れたが好パフォーマンス。2000mは3戦2勝1着で距離短縮に不安なし。
ダノンシーマが新潟記念(G3、30日)での重賞初制覇を狙う。26日の最終追いは栗東坂路で馬なり4F55秒5-39秒7-12秒8と余力たっぷり。3カ月休養明けとは思えない活気に満ちた走りを披露。中内田師は反応の良さと3歳秋からの安定性に手応えを感じている。春はG2で2戦続けて3着、前走目黒記念もハンデの大きさで敗れたが好パフォーマンス。2000mは3戦2勝1着で距離短縮に不安なし。