【東京4R・新馬戦】6番人気ブルールチルが2馬身差の完勝! 吉村「いい内容で走ってくれた」
8日の東京4R・新馬戦(芝1600メートル、良馬場)は、6番人気のブルールチル(牝、父アルクトス)が正攻法の競馬で後続を2馬身突き放し完勝。好スタートから道中は外め3番手を追走し、直線で抜群の手応えのまま押し切った。勝ちタイムは1分39秒6。鞍上の吉村は「スムーズに競馬ができた。手応え通りに伸びてくれた」と絶賛した。
8日の東京4R・新馬戦(芝1600メートル、良馬場)は、6番人気のブルールチル(牝、父アルクトス)が正攻法の競馬で後続を2馬身突き放し完勝。好スタートから道中は外め3番手を追走し、直線で抜群の手応えのまま押し切った。勝ちタイムは1分39秒6。鞍上の吉村は「スムーズに競馬ができた。手応え通りに伸びてくれた」と絶賛した。