メイショウタバルが10・4凱旋門賞に向けて初時計 石橋守調教師「折り合いもスムーズだった」
宝塚記念連覇のメイショウタバル(牡5)が、10月4日のロンシャン凱旋門賞に向けて栗東帰厩後初の時計を栗東トレセンで計測。6ハロン86・3―12・8秒で走り、石橋調教師は「折り合いもスムーズ。馬体重も増えて来調は上々」とコメント。
宝塚記念連覇のメイショウタバル(牡5)が、10月4日のロンシャン凱旋門賞に向けて栗東帰厩後初の時計を栗東トレセンで計測。6ハロン86・3―12・8秒で走り、石橋調教師は「折り合いもスムーズ。馬体重も増えて来調は上々」とコメント。