【アルゼンチン共和国杯】レッドバンデ 突き抜けた 成長実感の大竹師「ふさわしい舞台」

dメニューニュース 2026-11-05 05:48 JRA

東京の長距離ハンデ重賞・第64回アルゼンチン共和国杯の最終追い切りで、レッドバンデがWコースで併せ馬を行い、抜群の手応えで先着した。前走の昇仙峡Sを順当に勝って上昇中で、重賞初制覇を狙う。東京では5戦3勝(すべて2400メートル)の実績があり、大竹師は操縦面の成長と舞台適性を強調した。ハンデは57キロ。

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