【馬トク2歳番付4】東京デビューで高い能力指数マークした大物牝馬がランクイン!鞍上も「重賞レベル」と太鼓判
東京・京都4回開催終了後の牡牝別「馬トク2歳番付」第4弾。能力指数をベースに記者の見解を加味して決定。牡馬ではウィンターブリーズがプラタナス賞で5馬身差圧勝、能力指数61を記録し小結昇進。シェフザーデは新馬戦で異例の能力指数51を出し上昇。牝馬はプルヴィナルがアルテミスSを勝ち関脇昇進、ヴァルカモニカは7馬身差圧勝で能力指数50をマーク。シルバーウィルは前頭筆頭入り、シティオブドリームは前頭2に降格。