【中京記念 展望】末脚自慢キープカルムは2度目の重賞Vなるか サトノシャイニングが復帰

dメニューニュース 2026-08-09 19:16 JRA

16日の中京記念(芝1600メートル)展望。末脚が光るキープカルムは前走しらさぎS2着で調子上向き、2度目の重賞制覇を狙う。昨年きさらぎ賞を制したサトノシャイニングは長期休養明けで実績は互角。チェルビアットは前走都大路Sで脚をためてレース運びが上達。ファントムシーフは23年共同通信杯を制し、ブランク長いが地力は確か。

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