凱旋門賞14着のメイショウタバルがジャパンC参戦目指す 石橋師「オーナーの希望もあって」
凱旋門賞で14着だったメイショウタバル(牡5、栗東・石橋厩舎)が、11月29日の東京でのジャパンCを目標に調整中。石橋師によると、オーナーの希望もあり同レースに使う方向で、近日中に栗東トレセンへ帰厩予定。現在は滋賀県のキャニオンファーム土山で3週間の着地検査を受けている。実現すればキャリア初のジャパンC参戦となる。
凱旋門賞で14着だったメイショウタバル(牡5、栗東・石橋厩舎)が、11月29日の東京でのジャパンCを目標に調整中。石橋師によると、オーナーの希望もあり同レースに使う方向で、近日中に栗東トレセンへ帰厩予定。現在は滋賀県のキャニオンファーム土山で3週間の着地検査を受けている。実現すればキャリア初のジャパンC参戦となる。