凱旋門賞帰りのメイショウタバルはJC初挑戦から有馬記念へ 石橋師「ダメージなく」
宝塚記念連覇後に凱旋門賞で14着だったメイショウタバル(牡5、石橋厩舎)が、11月29日東京のジャパンC(G1、芝2400m)に向けて準備を進めている。石橋師によれば、オーナーの希望で調整しており、着地検疫のため11月4日にトレセンへ戻す予定。牧場でも騎乗され、ダメージなく来ているという。状態次第では有馬記念も視野に入れている。
宝塚記念連覇後に凱旋門賞で14着だったメイショウタバル(牡5、石橋厩舎)が、11月29日東京のジャパンC(G1、芝2400m)に向けて準備を進めている。石橋師によれば、オーナーの希望で調整しており、着地検疫のため11月4日にトレセンへ戻す予定。牧場でも騎乗され、ダメージなく来ているという。状態次第では有馬記念も視野に入れている。