【菊花賞】パドックのツボ

dメニューニュース 2026-10-25 05:28 JRA

菊花賞のパドック診断。ロブチェンは平常心を保ち、前走より肉付きが良くなって重厚感が増した。ダノンヒストリーはピリッとした面がなくゆったり周回し、スラッとしたステイヤー体形でG1の雰囲気への対応が鍵。ジャスティンシカゴは前走2人引きで程良い前進気勢と気合が乗っている。ゴーイントゥスカイは馬体重こそ微増だが後肢の踏み込みが力強く、成長を感じさせる。

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