【松山弘平コラム】いよいよ菊花賞 神戸新聞杯後この日を迎えるまで準備をしてきた 無事にゲートインして力を引き出し、悔いのないレースを
菊花賞(京都11R)を前に、松山弘平騎手がコラムを寄稿。ロブチェンは三冠制覇が懸かるが、調整は順調で、木曜に決まった枠順は4枠8番。距離は折り合いがつけばこなせると見ており、雨も極端に悪化しなければ苦にしない考え。無事にゲートインして力を引き出し、悔いのないレースをしたいと意気込んでいる。他の騎乗馬ではスナークゴーギャン(4R)、エイユーファイヤー(6R)、フランソワーズ(9R)にも言及。