【アルテミスS】直線で失速した良血馬リスグロワールは8着 名牝リスグラシューとの母子制覇ならず
第15回アルテミスS(G3、東京芝1600m、稍重)は、1番人気のプルヴィナル(ルメール騎手)が1分35秒8で優勝。2着は10番人気のローズサルーテ(小林美駒騎手)、3着は3番人気のシティオブドリーム(横山典弘騎手)。2番人気のリスグロワール(坂井瑠星騎手)は好位から直線で伸びを欠き8着。母リスグラシューとの母子制覇はならなかった。新馬戦では上がり最速タイの32秒7を記録していた。
第15回アルテミスS(G3、東京芝1600m、稍重)は、1番人気のプルヴィナル(ルメール騎手)が1分35秒8で優勝。2着は10番人気のローズサルーテ(小林美駒騎手)、3着は3番人気のシティオブドリーム(横山典弘騎手)。2番人気のリスグロワール(坂井瑠星騎手)は好位から直線で伸びを欠き8着。母リスグラシューとの母子制覇はならなかった。新馬戦では上がり最速タイの32秒7を記録していた。