【菊花賞】ゴーイントゥスカイが余力十分に好仕上げ 上原佑調教師「楽に走れていて良かった」

dメニューニュース 2026-10-22 12:03 JRA

菊花賞(10月25日・京都芝3000m)に向け、ゴーイントゥスカイ(牡3、美浦・上原佑紀厩舎)が10月22日の美浦Wコース追い切りで好仕上がりを見せた。荻野極騎手騎乗で2番手を追走し、直線で併入、6ハロン84秒9―11秒9をマーク。上原佑調教師は「落ち着いていて、状態はいい。楽に走れていて良かった」と手応えを語った。セントライト記念6着からのラスト1冠となる。

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