【アルテミスS 追い切り】プルヴィナル素軽いフットワーク 栗田師「走りがしっかりしています」
24日に東京で行われる2歳牝馬重賞「第15回アルテミスS」の追い切りが21日に行われ、プルヴィナル(栗田)がWコース単走で馬なりに6F82秒8~1F11秒5を計時した。素軽いフットワークを披露し、栗田師は「走りがしっかりしています。折り合いもいいし、しまいもしっかり伸びる」と絶賛。母クルミナルは桜花賞2着、オークス3着の実績馬で、その母同様の完成度の高さが目を引く。
24日に東京で行われる2歳牝馬重賞「第15回アルテミスS」の追い切りが21日に行われ、プルヴィナル(栗田)がWコース単走で馬なりに6F82秒8~1F11秒5を計時した。素軽いフットワークを披露し、栗田師は「走りがしっかりしています。折り合いもいいし、しまいもしっかり伸びる」と絶賛。母クルミナルは桜花賞2着、オークス3着の実績馬で、その母同様の完成度の高さが目を引く。