【秋華賞】展開で浮上するのはこの馬だ
秋華賞(18日・京都)は好枠の8番モンローウォークがペースメイクを担い、締まった流れになる見込み。逃げ候補のテイエムアイランやナイスプレーアスクも内外に配分され、先行争いが想定される。前走、重馬場で中団内から直線力強く伸びたマスターソアラは内枠3番に入り、初コンビの名手の騎乗に期待が集まる。初戦では上がり32秒8を記録しており、決め手にも注目。
秋華賞(18日・京都)は好枠の8番モンローウォークがペースメイクを担い、締まった流れになる見込み。逃げ候補のテイエムアイランやナイスプレーアスクも内外に配分され、先行争いが想定される。前走、重馬場で中団内から直線力強く伸びたマスターソアラは内枠3番に入り、初コンビの名手の騎乗に期待が集まる。初戦では上がり32秒8を記録しており、決め手にも注目。