【富士S】痛恨の出遅れ…ルメール騎手が騎乗した1番人気のトロヴァトーレはまさかの12着

dメニューニュース 2026-10-17 16:10 JRA

富士S(G2・14頭立て)は、シュガークン(吉村誠之助騎手)が1分32秒2で優勝。2着はアンパドゥ(岩田望来騎手・2番人気)、3着はエコロアルバ(坂井瑠星騎手・4番人気)。1番人気のトロヴァトーレ(ルメール騎手)はスタートで後手を踏み後方からの競馬となり、直線でも伸びず12着に大敗。ルメール騎手は「スタートから全然進んでいかなかった」と振り返った。

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