【富士S展望】アドマイヤズームが復帰戦をVで飾れるか 重賞3勝のトロヴァトーレは巻き返し目指す
富士S(G2、10月17日・東京)の展望。復帰戦のアドマイヤズームは爪の不安で安田記念を回避し、栗東坂路で4F51秒7の好時計を出すなど仕上がり良好。重賞3勝のトロヴァトーレは安田記念9着から、東京新聞杯・エプソムCの重賞連勝で完成期に入ったとされる。関屋記念を5馬身差で圧勝したアンパドゥ、しらさぎSで3着のエコロアルバ、京成杯AH連続4着のファンダムも有力候補として挙げられている。
富士S(G2、10月17日・東京)の展望。復帰戦のアドマイヤズームは爪の不安で安田記念を回避し、栗東坂路で4F51秒7の好時計を出すなど仕上がり良好。重賞3勝のトロヴァトーレは安田記念9着から、東京新聞杯・エプソムCの重賞連勝で完成期に入ったとされる。関屋記念を5馬身差で圧勝したアンパドゥ、しらさぎSで3着のエコロアルバ、京成杯AH連続4着のファンダムも有力候補として挙げられている。