【スワンS・陣営談話】鼻差2着のスズハロームが再度のG1戦線へ 藤懸貴志騎手「秋はまたこの馬とそういう舞台に…」

Infoseek 2026-10-12 17:43 JRA

スワンSは、2番人気のダイヤモンドノット(牡3)が最内から抜け出し、写真判定の末に重賞3勝目を挙げた。勝ちタイムは1分19秒2。鞍上の横山武史騎手は、鼻差でも勝ちは勝ちだと喜びを語った。2着は鼻差で惜敗したスズハローム(藤懸貴志騎手)で、藤懸騎手は「この秋はまたこの馬とそういう舞台に行きたい」と次戦への意欲を示した。3着はオフトレイル(菅原明良騎手)。

𝕏 でシェア

関連するニュース