【ジャックルマロワ賞】シュトラウスが国内最終追い切りで好気配 武井調教師「すごく良かった」フランス遠征へ手応え
シュトラウスが8月5日、美浦トレセンでジャックルマロワ賞フランスG1に向けた国内最終追い切りを実施。7ハロン96秒5-11秒6を馬なりでマーク。武井調教師は「動きもすごく良かった」とコメント。同馬は初の直線競馬となるため、スローペースでの自分のリズムでの競馬を作戦とする。7日に出国予定。
シュトラウスが8月5日、美浦トレセンでジャックルマロワ賞フランスG1に向けた国内最終追い切りを実施。7ハロン96秒5-11秒6を馬なりでマーク。武井調教師は「動きもすごく良かった」とコメント。同馬は初の直線競馬となるため、スローペースでの自分のリズムでの競馬を作戦とする。7日に出国予定。