【凱旋門賞】パリ大賞制したモルティーズクロスが最有力 メイショウタバルは少々渋った馬場状態なら好走可能

dメニューニュース 2026-10-02 20:00 海外競馬

凱旋門賞に日本調教馬2頭が挑戦。パリ大賞を2分24秒7で制したモルティーズクロス(牡3歳、英国)が最有力候補。斤量は56.5キロで、英国ダービー2着の実績を持つ。メイショウタバルは渋った馬場なら好走可能。シーザスターズ産駒は近年活躍しており、連覇を狙うダリズとの首位争いが予想される。

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