【京都大賞典】サヴォーナ 新たなコンビで悲願星だ 軽快な脚取りを斎藤も高評価「操縦性が良く、乗りやすい」
京都大賞典(G2)に臨むサヴォーナが1日、栗東坂路で最終追い。4F53秒6-39秒4-12秒5をマーク。斎藤騎手との新コンビで、1年5カ月ぶりの実戦後、新潟記念では4着に踏ん張った。重賞挑戦12回で悲願のタイトル奪取を狙う。斎藤騎手は「操縦性が良く、乗りやすい。長く脚を使うタイプを生かした競馬になる」と評価。
京都大賞典(G2)に臨むサヴォーナが1日、栗東坂路で最終追い。4F53秒6-39秒4-12秒5をマーク。斎藤騎手との新コンビで、1年5カ月ぶりの実戦後、新潟記念では4着に踏ん張った。重賞挑戦12回で悲願のタイトル奪取を狙う。斎藤騎手は「操縦性が良く、乗りやすい。長く脚を使うタイプを生かした競馬になる」と評価。