【京都大賞典】サヴォーナ 悲願の初タイトルへ 中竹師「反応も良く、いい感じ」
サヴォーナが京都大賞典(G2)で悲願の初タイトル獲得を目指す。中竹師は調整を進める同馬の好調ぶりを伝え、「体もできていた」と評価。脚部不安からの復帰後、福島民報杯で即勝、新潟記念は4着。芝2400メートルは【1・4・0・1】と安定感があり、同距離での重賞では13回目の挑戦となる。
サヴォーナが京都大賞典(G2)で悲願の初タイトル獲得を目指す。中竹師は調整を進める同馬の好調ぶりを伝え、「体もできていた」と評価。脚部不安からの復帰後、福島民報杯で即勝、新潟記念は4着。芝2400メートルは【1・4・0・1】と安定感があり、同距離での重賞では13回目の挑戦となる。