【中山6R・2歳新馬】10馬身差の圧勝に武豊騎手も仰天「抑え気味でも…」 ポッドビートがデビューV
9月5日中山6R・2歳新馬(ダート1200m)は、1番人気のポッドビート(牡・伊藤圭三厩舎、父ナッシュビル)がデビュー戦で圧勝。勝ち時計は1分11秒3(重)。10馬身差の圧勝で、武豊騎手は「スピードがあり、抑え気味でもこれ。コントロールが利けば楽しみ」と評価。ナッシュビル産駒のJRA初勝利。
9月5日中山6R・2歳新馬(ダート1200m)は、1番人気のポッドビート(牡・伊藤圭三厩舎、父ナッシュビル)がデビュー戦で圧勝。勝ち時計は1分11秒3(重)。10馬身差の圧勝で、武豊騎手は「スピードがあり、抑え気味でもこれ。コントロールが利けば楽しみ」と評価。ナッシュビル産駒のJRA初勝利。