【セントウルS・追い切り】ダイヤモンドノットは栗東坂路で4F55秒6―12秒3 松岡助手「スプリンターの資質を問うレース…踏まえた調整」

topics.smt.docomo.ne.jp 2026-09-02 19:30 JRA

ダイヤモンドノットがセントウルS(1200m)に向け栗東坂路で追い切り。4F55秒6―40秒2―12秒3の時計。NHKマイルC5着馬は1200m戦未経験ながら、松岡助手は「スプリンターの資質を問うレース踏まえた調整」と中間の狙いを説明。2週続けての速い時計で予定通りの調整ができたと順調さをアピール。

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