【セントウルS・追い切り】フリッカージャブは栗東坂路でラスト12秒2 西園師「落ち着きが出てきてオンオフが利くようになってきました」

dメニューニュース 2026-09-02 19:50 JRA

北九州記念の覇者フリッカージャブが栗東坂路で最終追い。ラスト1F12秒2を馬なりでマーク。西園調教師は「落ち着きが出てきてオンオフが利くようになってきた」と好調をアピール。サマースプリントシリーズで逆転優勝を目指すも、現在ピューロマジックが20ポイントで首位。セントウルS出走予定。

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