【スパーキングサマーC】ベアバッキューンが逃げ切りV 野畑凌「もう後ろを気にせず、でしたね」
川崎競馬場のSⅡスパーキングサマーC(ダート1600m)で、2番人気のベアバッキューン(牡4・鈴木義)が2馬身差で逃げ切り、昨年の若潮スプリント以来4つ目の重賞タイトルを獲得。勝ち時計1分40秒7。騎手の野畑凌は「最初競られたが馬を信じられた。後ろを気にせず気持ちよかった」とコメント。管理の鈴木義調教師は次走を日本テレビ盃、最終目標を南部杯に設定した。
川崎競馬場のSⅡスパーキングサマーC(ダート1600m)で、2番人気のベアバッキューン(牡4・鈴木義)が2馬身差で逃げ切り、昨年の若潮スプリント以来4つ目の重賞タイトルを獲得。勝ち時計1分40秒7。騎手の野畑凌は「最初競られたが馬を信じられた。後ろを気にせず気持ちよかった」とコメント。管理の鈴木義調教師は次走を日本テレビ盃、最終目標を南部杯に設定した。