【仏ジャックルマロワ賞】日本馬2頭が追い切り シックスペンス高野助手「馬場に慣れてほしいという意図」
ジャックルマロワ賞(仏G1、16日)に出走する日本馬シックスペンスとシュトラウスが13日、ドーヴィル競馬場で最終追い切りを実施。シックスペンスは本馬場1600メートル直線での調教で馬場に慣れることを意図。シュトラウスは芝周回コースで動きを確認し、現地の芝へのフィットとメンタル面をチェック。両馬とも調子上々。
ジャックルマロワ賞(仏G1、16日)に出走する日本馬シックスペンスとシュトラウスが13日、ドーヴィル競馬場で最終追い切りを実施。シックスペンスは本馬場1600メートル直線での調教で馬場に慣れることを意図。シュトラウスは芝周回コースで動きを確認し、現地の芝へのフィットとメンタル面をチェック。両馬とも調子上々。