【BCクラシック】枠順確定!フォーエバーヤングは“昨年と同じ枠番”頂上決戦にふさわしい8頭
BCクラシックの枠順が確定。昨年王者フォーエバーヤング(牡5、矢作)は8頭立ての5番枠で、昨年と同じ枠番。坂井騎手との連覇を目指す。もう1頭の日本馬テーオーパスワード(牡5、高柳大)は最内1番枠で、木村和士騎手が騎乗。2番枠に昨年のケンタッキーダービー馬ソヴリンティ、3番枠に今年のケンタッキーダービー馬ゴールデンテンポ、6番枠に今年のドバイワールドCでフォーエバーヤングを破ったマグニチュード、7番枠にパシフィッククラシックを圧勝したナイツブリッジ、8番枠にプリークネスS覇者ナポレオンソロがそれぞれ入る。